あんなお下品な場

だったっけ、毛谷村の六助のチャリ場。
図々しい私が顔を赤らめて、ガッハッハと笑いたいのに周りはシーーン。
人形浄瑠璃って、そんな高尚な見世物じゃありませんぜ。
それにしても当代の玉男さんの変わった事!立ち上がってブラボーすんの堪えるのがやっと。
和生さんは、あの~容貌もですけどお変わりありませんでした、ウォッホッホ。
9月は団七、ツアー組んでいきましょ。
オペラと浄瑠璃は、寝てて好いんですよ。
ああ、知らなんだ知らなんだ、知らなんだ~、わいなあっ♪

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by mishin-pro | 2018-05-18 23:16 | 店長のひとり言  

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