昏~い声で

「ウッ、ウウ~ッ、違いますよ。澁谷葬儀場ですよお。」って答えて良いですか。ダメ?

誰もいない普段は、ず~っと鳴ってるんだろうね。怨念みたいで怖い。

さっきは「○○証券ですか・・・。」って、新参が。ご高齢者ってお金持ってるんだね。


ミシンご購入いただいて、服縫いましょうよ、○○防止に。

皆さん、声に力が無くて症状が進行してそう、ちょっと心配。余計か。



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# by mishin-pro | 2018-02-06 21:03 | 店長のひとり言  

立腹

偶に店に泊まると、決まって朝9時に固定電話のベルが鳴る。

40回以上のコールが続く(数えてます、wahaha)。それも繰り返し!

開店は10時半だし、当店のお客様じゃないのは歴然だ。

面白がって受話器取ったら、案の定、高齢の男or女の声で、

「もしもし、三菱さんですか。退職金の運用に付いて・・。」

「違いますよ。」ガチャン!!

必ず、フーダイヤルだし。


せめて、コールを10回ぐらいで止めてくんないかな、いくら時間が有り余ってるったって。

30回過ぎるとシツコサが恐いよ。

10年くらい前、その某社にはクレームを入れたんだけど、どうも当店が取得する前のナンバーらしい。文句は、NTTか。




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# by mishin-pro | 2018-02-06 21:00 | 店長のひとり言  

とってお**き

もっと可愛いのがあるんですよ。これが私の定番かな。
でも、大ファンでありますリンダ・Yの持ち歌なので、ご来店かお電話の方だけ。
ぶりっこソングの定番で、”昔”の彼女は可愛かったなあ~(因みに私は無宗教デス、笑)。

同じぶりっこソングの極め付け、”バスルームにルージュの・・・”は憎らしくて、歌い手さんも私のワ・№1。ファンの方、ゴメンね~♪


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# by mishin-pro | 2018-02-01 19:36 | 店長のひとり言  

お下品

なんですよ、根は。
トイレへ駆け込む際、
”あ~、フランソワーズ。モレションだよ~!”
”あ~、ベン・アフレックもだよ~!”
って。
家人に大いに顰蹙買ってます。
お二人とも(架空の人名ですけど)、あまり好きではないので構わないかと・・・。

使ってくださいね(笑)。




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# by mishin-pro | 2018-02-01 19:24 | 店長のひとり言  

早や

咳が少々、鼻水だらだら、熱無し、風邪じゃないよね。
怠くてダルくて、お電話ください(笑)。
お客様とお話してる間だけ元気なんだもん。何のお薬?
外出の気力も無し、家飲み酒も仞(この変換合ってる?)いかない・・・。
あの人どうしているかしら、噂を聞けば逢いたくて♪思い~出酒に~、って幸ちゃんかい。

12分の一、過ぎちゃいましたけど、本年も御贔屓の程を宜しくお願い申し上げます。




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# by mishin-pro | 2018-02-01 19:11 | 店長のひとり言  

空は晴れて

気持ちが良いんですけど、落ち着かないのは情勢が不安のせい?
アメ横の賑わいもそこそこ。旅行客ってホントにプラスになってんのかなあ。
少なくとも、当店は関係が無いし。
アパレル専門学校は、もう留学生無くしては成り立って行かないかも・・・。
いや、アパホテルみたいな気概のある学校残っていそうな気がする。
相撲道も、貴乃花頑張れ!と言う事で、

良いお年を!



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# by mishin-pro | 2017-12-29 14:17 | 店長のひとり言  

W・シェークスピアも、H・メルビルも

詩人になりたかったのは疑い無し。だって、あんなに大量の「詩」残してるんだもん。
戯曲、小説ほど知られてないけど・・・。
詩って、創作家にとって特別な魅力、作る意味合いがあるんだと思うな。
詩人こそが真の才能!なんだね。
つまんない詩人が時代に選ばれるって事はよくあるけど(散文ー小説家もそうですねえ)、時間になんか左右されない存在は確かに。

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# by mishin-pro | 2017-12-06 23:28 | 店長のひとり言  

E・ディキンソン

史上、最高峰の詩人!です。誰が何と言おうと、此れは譲れない!(笑)
原詩(米語)をひとつ(何千もある)、翻訳機若しくは辞書片手に訳して見て下さい。
秋の夜長、たった一篇、数行です。
彼女の詩は、他人の訳なんか何の意味も無いんです!
直訳、意訳、心の赴くままに彼女の心情を推し量って良し、現在の自分に引き付けて言葉を選んでも彼女は許してくれるでしょう。
フカイ?そんなちゃちな言葉が到達不能な世界が其処に顕われます。


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# by mishin-pro | 2017-12-06 23:10 | 店長のひとり言  

浮世絵って

壁に飾ると辛気臭い。合わないんだよね。
特に家族の居る部屋がダメでしょ。トイレにだって駄目だし。
そもそも、出生の目的そのものが違うんだよね。壁に飾って鑑賞するものじゃないんだ。

思い出した、キルト専門家のお言葉。
”衣服に仕立てるとダサい。”ご自身の世界に対して辛辣だなあとその時は思ったけど、確かにねえ。
バッグに仕立てても高級な感じがしないし(ゴメンナサイ、これは私の感想です。)。
でも、キルトの生い立ちは違うものね。

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# by mishin-pro | 2017-12-06 22:54 | 店長のひとり言  

凄いような満月

だったですねえ。山手樹一郎の表現なんですけど、大好き。
短編書かせたら史上最強!ギ・ドより上かな。
何より下世話で泣かせるの。私にとって真正<純文学>です。

芳年の<月百姿>、何枚か持ってます。
一番有名な公女(だっけ)が水に飛び込む図。中折れ有るんだけど本物。
でも、一番好きなのは中で最も地味な一枚。
拝殿に額づく武士が、背に掛かる月光を一瞬振り仰ぐもの。胸にジンと来る。



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# by mishin-pro | 2017-12-06 22:37 | 店長のひとり言